スタンダードな883のエンジンスタンド

前に買った883のエンジン

手持ちのキャブとエアクリボックス付けて店に飾って置こうと思うも…

その後もずっと代車に載せっ放し。(;´・ω・)

代車使えないじゃんというスタッフの心の声を聞いたとか聞かなったことにしているとかで、

随分前にエンジンスタンドを買ってみた。

一品で作ろう(外注)とも思ったのだけど、既製品である物は買った方が安いし早いてことで入手。

JIMS製レプリカみたいな感じなのかな。

値段が値段だったから期待していなかったけど意外と堅硬な作りで驚いた。

レーザーカットだったから

面取りしつつ全周コバのレーザー裁断の痕を研いでみた。

日がなこんな事しているよなぁー。

で、数日前、清水さんに頼んでおいたユニクロ鍍金が上がって来た。

油だらけでメンテナンスに使うのなら黒皮のままでも良かったのだけど、飾るとなると錆びちゃうなと。

酸洗いしてから鍍金掛けるから、溶接奥の入り組んだ所の錆止め的にも良いかなって。

ここはもう少し落として置くべきだったか。

スタッパやら落とすのは言わずもがな、このアングルのコバまで研いだよ。

木でエンジンスタンドスタンド(台)作る予定なので、M10サイズで穴開けも抜かりなし。

で、鍍金(錆止め)にウレタンで上塗り予定。

何色にしようかなー。

てか、んなことやってる時間が無い。(´;ω;`)ウゥゥ