2020.12.02
大鶴義丹 オレステスとピュラデス(観劇)
本日は義丹さんが出る舞台公演があるってことで横浜へ。

保土ヶ谷辺りでぱらぱらと降り出してきた。
うーん。
曇り予報だったんだけどなぁ。
一応、カッパ(ズボン)持ってきたから履いて向かう。

しかし、XR600Rに電熱ウェアなんて最高だ。
前15Tロングに振ってあるから高速巡行100kmも楽々で使い勝手良い。
まじ最高。

横浜来たぞ記念にぱちり。

今回は、KAAT神奈川芸術劇場です。
立派な建物だ。

ここは地下にちゃんとバイク用も確保されているし料金安いし(50円/30分)物凄い良いね。
都内ももっとこういうバイク駐車場を増やして欲しいなー。

DOAフィクサー山原さん、

秦野の闇(病み)ドクター石井さんと合流。

表通りに義丹さんがたくさん居た。(笑)

観劇前に腹ごしらえだ。





全て美味し。

そして、館内も立派。
毎春の義丹さん舞台は花園神社のテント小屋だから隔世の感?

ひやー。
凄い。
舞台も広く深くオーケストラとかも演ったりするのかな?
なんなこんな本編もテンポ良く2時間。

公演残り9日間ありますんで今日の所は軽く皆でお茶して解散。
日によっては?当日チケットもあるようなので興味ある方は是非足を運んでみて下さい。

で、横浜からの帰りは普通に雨だったー。


義丹さん一人五役。
若手中心の劇なので、全てのシーンを締める役割もあるベテランの安心感でした。
義丹さんと一緒に走り行っても普段通り楽しく遊ぶで特に何も感じないしTV出てても仕事してんなーと然程でもない。
けど、舞台に立った義丹さんは格好良いと素直に思う。
そして、いつも観ながらここに至るまでの稽古やら舞台裏を考えると自分も頑張らなきゃとなるのだ。
まー、その日だけだけど。(笑)
さー、明日からまた自分は自分の出来ることをしよう。