K&H F.R.P LABORATORY

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K&Hの企業哲学

2010年

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HONDA CB1100の開発を始める。

数年の間、HARLEY BMW と海外車両の開発が続いていたが、久しぶりに魅力的な国産車にカスタムに出会い製作の意欲がわく。

シートの厚みがMID(ミディアム/中間)から製作を開始、続いてシート高の低いLOW(ロー)シートも発表。

 

 

 

2011年

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インジェクションに変わったSRのシートを発売開始。

SRとの付き合いは長く、K&Hを語る上で最も大切な車両と言っても過言ではない。

そのSRの開発を久しぶりに再開し、改めてSRの魅力にふれることになる。

5種類のレザーパターンのダブルシートを発表。

 

 

2011年

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CB1100のHI(ハイ 高い)シートと段付きシートを発表。

昨年この車両を手がけて以来、その人気の高さに驚かされる。

限定商品のグラブバーもすぐに完売してしまう。

 

 

 

 

 

2011年

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カワサキW800も普遍的な人気車両。

この車両を好きなオーナーさんは車両の持つ雰囲気を大事にしているのはもちろん、走りにもコダワリがあるということで、シート高の違う3種類のダブルシートを発表。

ステップの安定を図るヒールサポートなど、新しいパーツの開発も意欲的に行なう。

 

 

2013年

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BMW F650/F700/F800GS用ミディアムシートを発表。

ハーレー、国産バイクの開発に追われていたが、久しぶりにBMWの開発を手がける。

 

 

 

 

 

2013年

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2013年からBMW R1200GSは空冷から水冷へと変わった。

F650/F700/F800に続き、水冷となったR1200GSの開発を着手。

BMWはハーレー、国産バイクとは全く違った面白みがある。

ただ、それだけではなく、BMW独特の難しさにも悪戦苦闘。

 

 

 

 

2013年

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2013年10月27日 創業者 中山 博が取締役社長を辞任し、中山のもとで、20年間共に開発に携わってきた上山 力が、新社長として就任した。

この年、K&Hにとって新しい歴史の1ページが開かれた。

これまでの歴史を振り返る

 

 

 

2013年

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開発に力を注いだHARLEY-DAVIDSONのラインナップは、K&Hのメインストリームとも言えるべき存在となる。

この年にはSoftail/FLS・FXS用ソロシートとキング&クイーンを発表。需要に応えるべく、対応シートを続々と生み出していく。

 

 

 

 

 

 

2014年

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Softail用シートはFXSBブレイクアウトの開発にも着手。

バッドボーイに続きソロシートも発売、さらに充実の品揃えとなる。

 

 

 

 

 

 

2014年

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7月、CB1100EX/DLX用MIDダブルシートが完成。

11月にはシングルシートを発表、続いてダブルシートにもLOW・HIシートが加わる。

 

 

 

 

 

 

2015年

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11月、KTM DUKE 125/200/250/390用シングルシートを販売開始。

バイクは乗ることを楽しんでこそ!という原点に立ち返り、これまでの流れとは異なる新たなジャンルへのチャレンジ。

 

 

 

 

 

 

 

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