Funny’s Custom service GB350S とK&H GB350

funnys custom service 川口さんが少し前に納車されたGB350S乗って遊びに来ましたよ。

川 : 『無印乗らせて!』

上 : 『良いよー』

川 : 『一緒に乗り比べしよう!』

上着てないけど良いか。

縦縞と横縞だぜのポーズ。(グローブが)

しかし、川口さんは箱付きのバイクが似合わないねぇ。

両者のECUが別物てのは聞いていたから開け始めのフィーリングが異なるのは予想通り。

Sの方がほんの少し元気が良い。

まー、ホンダなので色々やってあるんでしょう。

ただ、パッと開け元気なのもあって、中域がモワーとしてるのが顕著になってしまうかも。

トルクが出ている? と聞かれると、元気な気がするってだけの様な気がするなー。

ただこの気も大事。

Sの少し前傾(あくまで無印に比べなので割とリラックス)なポジションと相まって盛り上がり感は強い。

そう。気分の高揚ね。

これで更にうちの無印のように、二次減速比をショート にしたら良いんじゃないだろうか。

まー、正直マップがどうとかはどうでも良くって、ステップとハンドル位置の差異から来るポジション変化も含めキャラクター設定が気になった。

諸元見たらキャスタ/トレール同一なのにハンドリングが異なるんだな。

無印 : 130/70-18

S : 150/70R17

まっ、近所ぐるっと回っただけだから。

で、色々業者話。

サイドカバーの中の受け子? も異なるのだなぁ。

エアークリーナボックス自体は同じだと思います。(未確認)

まー、この辺は追々に。

今後、川口さんとはバイク貸しっ子して色々作る予定です。

Sのシートもその内に作ります。

続きはその時にでも。